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日本古流各支部の活動報告をご覧いただけます。

2006年03月04日更新

静岡・第54回静岡県華道展(諸流)


[会期]2005年10月19日~24日
[会場]松坂屋静岡店 
[出品者]杉山一育(写真上) 長嶋一京(写真下) 金田一薫 千田一波 入澤一責

投稿者 ken : 10:36

神奈川・茅ヶ崎市文化祭(諸流)


[会期]2005年10月9日~10日
[会場]茅ヶ崎市文化会館
[出品者]小島一樹 片田一博

投稿者 ken : 10:31

東京・第56回文京区華道展(諸流)


[会期]2005年10月7日~9日
[会場]文京シビックセンター 
[出品者]角田一忠(写真下中央) 柴崎一仁(写真下右) 佐藤一薫(写真上左) 冨塚一京(写真下左) 川原一湖(写真上右)

投稿者 ken : 10:26

千葉・第56回千葉県芸術祭いけばな展(諸流)


[会期]2005年10月4日~10日
[会場]そごう千葉店
[出品者]
前期、野原一訓(写真上) 足立一睦 鈴木一絹 羽根一鶴 坂下一愛
後期、山口一敬(写真下) 青木一晨 瀧澤一梅 長谷川一久 黒川一催 松井一哲 植草一香

投稿者 ken : 10:16

神奈川・第38回武相華道展(諸流)


[会期]2005年9月28日~10月4日
[会場]町田小田急百貨店
[出品者]
一次、中井一悦(写真上) 市川一焄 鈴木一栄(写真下) 加藤一寛 比留川一栄
二次、保田一伯 入角一栄
三次、野口一系

投稿者 ken : 10:08

2006年01月03日更新

(財)日本いけばな芸術協会認証式

十月十二日(水)、午前十一時より、ホテルニューオータニにおいて今年度の認証式が行われました。日本古流からは左記の先生方が会員認証を受けました。
 □杉山一育―名誉会員
 □保田一伯―特別会員
 □羽鳥一翠―正会員
 □荒木一馨―正会員

投稿者 ken : 14:58

家元顧問・石井一玲先生逝去

かねてより入院加療中でした、家元顧問・石井一玲先生は、去る十月二十五日入院先の東邦医大大橋病院にて逝去されました。(享年八十六歳)
石井先生は、昨年十二月に脳梗塞を起こし自宅で倒れました。今年の夏ごろまではゆっくりではありましたが、快復の兆しが見えましたが、その後大腸癌が発覚し薬石効無く死去されました。
昭和二十六年本流師範修得、昭和三十八年会頭修得、昭和四十九年家元顧問昇格。流内では、東京会役員を経て昭和六十一年副会長、平成九年会長に就任。流外では、(財)日本いけばな芸術協会、いけばな協会会員、新宿区茶華道連盟理事、お花は日本古流、お茶は裏千家の先生として活躍。温厚で気配りのある人柄は、人望厚くこの度のご逝去に対し各方面から惜しまれています。
十月三十日通夜、三十一日葬儀、告別式が渋谷区西原の代々幡斎場で行われ、流内外はもとより生前親交のあった大勢の方々が焼香に訪れ別れを惜しみました。ここに謹んでご報告をすると共に心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿者 ken : 14:53

2005年11月19日更新

小笠原・父島をたずねて

ビロウの枯葉で葺いた東屋が点在する浜辺
亜熱帯の植物が植えられているメインストリート「湾岸通り」

小笠原・父島をたずねて         四世家元 角田一忠
 小笠原を訪ねることに決めたのは、何人かの知人からのんびりしているという話を聞き、「のんびり」に憧れて決めた。小笠原諸島は東京から1000キロ離れているが都内。小笠原丸・6900トンで25時間かかる。父島には空港が無いので旅程に余裕を持っていった。父島の二見港に着くと品川ナンバーの車がお迎えに来ていてちょっと違和感があった。
 民宿から浜まで2~3分、青い海、白い浜、強い日差し、人影はまばら。ビロウの枯葉で屋根を葺いたあずまやが日差しをよける様に三箇所ある。本を持参して海風を楽しんだ。スズメはいなくてたくさんのめじろを見かけた。メインストリート「海岸通り」には亜熱帯の植物のトックリヤシ、トックリヤシモドキ、ハイビスカスなどの街路樹(http://www.s-araki.com参照)あった。
 台風接近の情報があるなかグラスボードで「海中公園、イルカと一緒に泳ぐ」というツアーに参加。イルカとは3回遭遇、荒れる波間に数頭グループで接近してくる、わくわくするがしっかり船辺をつかむ、大きなうねりに船底にたたきつけられてしまたりする。天気予報によると波の高さ四メートルということだ。そんな激しい波も島の影に入ると静かになり海中公園では色とりどりの四、五〇センチあるような魚が寄ってくる。
 ビジターセンターの係りの人と一緒に浜辺を散策したとき車のわだちのような跡を見つける。前夜ミドリウミカメが産卵に上がってきた足跡ということ、六月~七月が産卵の時期で、孵化は八月~九月で子カメの脱出が見られることもあるそうだ。私たちは小笠原海洋センター主催の子カメの放流に参加した。人家の無い「宮の浜」で行われたが、まっくらで足元も見えないので手探りで歩いた。満天の星空に天の川を始めてみたが夏の星座を思い出したがあまりにも多い星にまったく見分けが付かなかった。カメは明るい方へ走り出すそうだ。陸地は墨を流したように真っ暗闇、海は月明かりと星明りで銀ねずみ色に輝いている。それで海を知るのだそうだ。子カメの甲羅はまだ柔らかく手足をばたつかせてとても元気だ。木の箱から出すとかわいらしい姿でいっせいに海に向かう。生存率は〇、五パーセントだそうだ。今回の放流で一匹も帰れないことになる。二〇人位の参加者は幸運を祈って拍手で送り出す。
 昼間行ってみると、少し高い岩のうえから海中を見るとコバルト色のフダイや黄色のチョウチョウウオの泳いでいるのが見える。センターの説明では一メートルくらいの深さのところでもたくさんの熱帯魚が見えるということであった。小笠原は一五九三年に小笠原貞頼により発見されたといわれている。大神山公園の見晴台へ登っていくと木々の下草にサンセベリアの群生やリュウゼツランを目にした。お土産に「ハカラメ8セイヨウベンケイ」」の葉を買った。葉を鋲で壁などに留めておくと三週間ぐらいで芽が出て来て、それから鉢に植え替えるそうだ。我が家の葉にも小さな芽が出てきた。

投稿者 ken : 10:25

静岡支部昇格試験及び家元講義

静岡支部長 杉山一育

静岡支部昇格試験と家元講義が、八月七日(日)、静岡商工会議所四階に於いて行われました。当日は、午後一時より、会頭、補佐、奥伝以下の試験をおこないました。続いて、午後三時より、家元先生により、「スイレン」の実地指導があり、グループ別にスイレンをいけてみましたが、霧吹きにて茎に水を入れる操作が思うようにいかず、苦労した様子でした。家元先生のご指導によりまして、水辺に美しくスイレンが浮かび、有意義な勉強だったと思いました。

投稿者 ken : 10:21

埼玉・第102回さいたま市民文化祭華展(諸流)

前田一秀
加藤一紀

会期・2005年9月21日~26日
会場・そごう大宮店七階
出品者・三須一壮・前田一秀・加藤一紀・石田一憲・他

投稿者 ken : 10:17

神奈川・神奈川県華道展(諸流)

保田一伯

会期・2005年9月8日~13日
会場・横須賀さいかや
出品者・保田一伯

投稿者 ken : 10:13

東京・第39回彩花展(諸流)

七條一淑

会期・2005年9月1日~6日
会場・池袋東武百貨店本館10階
出品者・七條一淑(井田一扇社中)

投稿者 ken : 10:10

東京・靖国神社献花展(東京会)

会期・2005年7月23日~29日
会場・靖国神社常設花席
出品者(順不同・敬称略)
四世家元 尾崎一佳 西畑一喜 小川一芳 鈴木一壮
佐藤一薫 松崎一弘 保田一伯 山口一敬 片桐一彰
小泉一巧 荻原一牧 井上一恒 小串一菊 吉野一秀
一瀬一爽 遠藤一励 坂井一秀 小川一徴 市川一焄
神津一益 大橋一俊 都筑一応 滝野一向 片田一博
加藤一寛 山田一友 大野一孝 佐藤一萌 山本一巧
山根一壮 押田一翠 吉田一彩

投稿者 ken : 10:04

東京・東京会夏の小品展「涼をいける」

会期・2005年7月10日(一日展)
会場・野口英世記念会館
出品者(順不同・敬称略)
西畑一喜 椎名一君 三須一壮 小川一芳 鈴木一壮 
羽鳥一翠 伊藤一淑 松崎一弘 保田一伯 入角一栄
中井一悦 冨塚一京 山口一敬 片桐一彰 小泉一巧
前田一秀 吉野一秀 一瀬一爽 市川一淳 遠藤一励
坂井一秀 小島一樹 小川一徴 佐藤一公 市川一焄
吉田一彩 神津一益 織原一蛍 積田一丈 大橋一俊
内藤一鏡 中村一香 山根一壮 押田一翠 比留川一栄
黒川一催 鈴木一絹

投稿者 ken : 10:00

神奈川・大和市青少年センター展示

保田一伯

会期・2005年6月15日
会場・大和市青少年センター
出品者・保田一伯

投稿者 ken : 09:56

山梨・食文化いけばな

清水一幸

会期・2005年4月30日
出品者・清水一幸

投稿者 ken : 09:53

東京・靖国神社春季例大祭(諸流)

四世家元

会期・2005年4月20日~24日
会場・靖国神社定席花席
出品者・四世家元

投稿者 ken : 09:50

埼玉・第101回大宮春季華展(諸流)

三須一壮 加藤一紀 重政一咲 山田一瑛 篠田一久

会期・四月九日~十日
会場・さいたま市立大宮図書館展示ホール
出品者・三須一壮 加藤一紀 重政一咲 山田一瑛 篠田一久

投稿者 ken : 09:47

埼玉・第四十回埼玉県いけばな連合展(諸流)

出品者・小川一芳

会期・2005年2月26日~28日

会場・埼玉会館

投稿者 ken : 09:40

東京会・幹部会合同野外研究会

東京会・幹部会合同野外研究会が、2005年6月26日(日)、川治温泉方面で行われました。

山法師に導かれて          東京会理事長 保田一伯

 梅雨の中休みとはいえ、真夏を思わせる暑さの六月二十六日朝七時五十五分バスは栃木川治温泉へ向けて出発。去る六月十七日~十八日に開催されたアイランド展の直後のせいでしょうか、いつもより少ない二十五名の参加となりました。お陰で四十五名乗りのバスはゆったりと座ることが出来ルンルン気分で旅の始まりとなった。栃木の県木である「栃」をはじめ日光杉、唐松林は更に色濃く初夏の趣を呈した日光連山でした。そんな深緑の山肌の中に真っ白い「やまぼうし」の花がとてもすがすがしく目に映りました。いくつかの高速道路を走り抜け、日光の「花いちもんめ」ベコニア園に到着。敷地面積四千坪、約六百品種八千鉢のベコニアの素晴らしさに思わず喚声があがる。美しい花園で全員揃ってまず記念撮影。棚に並んだ鉢植えの花に目をやり頭上より下がっている一面の花を見上げたりと、ベコニアの森を堪能する。

 川治温泉で一番と言われている、三須会長お勧めの宿屋伝七には十一時四十分到着。宿屋の名前からは想像もつかない瀟洒な建物で玄関を入ると真っ白な山法師が二カ所、大きな壺にたっぷりと活けてあった。まるで山法師に導かれた様で思わず花の前で足を止めました。案内された舞台付きの大広間には黒塗りの高坏が整然と並べられ、おいしいお料理が私達のお腹を満たしてくれた。昼食後は温泉に入る人、庭を散策する人、思いのままにゆっくりと時を過ごす。帰路、日光高速道を抜け今市で名物の漬け物を買い夕食の一品に添えることにする。車中宿屋伝七のパンフレットに目を通していると心ひかれる文章があった。「大きくもなく、小さくもなく、立派でもなく、そまつでもなく、宿屋の心そのままに」。

 車の流れもスムーズで予定より早く五時三十分新宿に帰着し、野外研究会も終了。参加者一同明るく元気な声で交わす別れの挨拶に旅の満足感が伺えました。最後になりましたが家元先生を始め執行部の先生方に心より感謝申し上げます。

※山法師(やまぼうし)
山帽子とも書く。ミズキ科の落葉高木で山地に自生。葉は楕円形。夏、細花を球状に密生し、その周囲にある四枚の苞は白色卵形で大きく、花弁のようで美しい。

投稿者 ken : 09:33

2005年07月08日更新

静岡・第八回静岡いけばなフェステイバル(諸流)

<会期>2005年2月4日~9日
<会場>静岡伊勢丹
<出品者>勝山一節 望月一閑 杉山一晴 入澤一責 海野一伯 森川一薫

投稿者 ken : 12:59

埼玉・第三十回川越市諸流いけばな展「萌し」

福田一智 レンギョウ・キンバデマリ・チューリップ
尾崎一佳 関 一秀 吉野一秀 サンシュユ・キンカン・コデマリ・カスミソウ・他

<会期>2005年1月27日~31日
<会場>まるひろ川越店
<出品者>尾崎一佳 関 一秀 吉野一秀 西村一優 橋川一晨 一瀬一爽 遠藤一励 福田一智 土屋一昊

投稿者 ken : 12:54

千葉・第五回初春船橋華道展(諸流)

岡野一秀 ヒュウガミズキ・ナンテン
山口一敬 シダレヤナギ・苔梅・グロリオーサ

<会期>2005年1月13日~18日
<会場>東武百貨店船橋店6階イベントプラザ
<出品者>岡野一秀、山口一敬

投稿者 ken : 12:48

2005年07月04日更新

第15回山梨県華道協会展に出品して

山梨・第十五回山梨県華道協会展(諸流)
<会期>2005年4月7日~12日
<会場>岡島百貨店七階
<出品者>
 
・全期通し 坂本一照
・前期
清水一幸 野口一竹 加藤一政 加藤一邦 中村一敏 山田一恵 小林一洋 保坂一直 古屋一緑 古屋一清 高橋一寛 牧井一協 三枝一博 大柴一恵
・後期
有井一義 小林一祥 酒井一華
三枝一顕 田中一幹 小俣一賀 島田一源 武井一翠 小川一源 鶴田一宇 井上一喜 塩沢一香 永石一筆 加藤一訓

・会頭 牧井一協
春とはいえ、まだまだ雪の残る富士山を眺めながら、今回の協会展に何を活けようかと考える日が続きました。ユキヤナギ、レンギョウ、ヤマブキ…。いろいろな花材が思い浮かんでは消え、「これ」と決めるまでにはずいぶん時間もかかりました。活け込み当日は、初夏を思わせるような陽気となり、花材の持ち運びには気をつけました。自分のイメージしたように活けあげることができましたが、周囲を見ると素晴らしい作品ばかりで、まだまだ稽古を重ねていかなくてはいけないと感じた一日でした。

投稿者 ken : 23:13

ハワイの花を活けに(第二回)

・会頭顧問 羽鳥一翠

昨年10月末「ハワイ研修」と称して、ハワイの花を活けて楽しんできた。この度同じメンバー(高橋一誠、片桐一彰、染谷一汪)でハワイの花材でお生花を活けてみようと、2005年4月11日から16日迄、四泊六日の旅となった。
東京を発つ時は小雨の肌寒い夜であったが、朝のホノルルはTシャツ一枚の身軽さ。明るい太陽の下、心は弾む。早速午後から花材集めに。前回案内をお願いしたタカさんの車でオアフ島西カエナ岬の手前迄ドライブ。道路はそこで行き止まり、ヨコハマ、ベイと言う。美しい海を横目にして、原野に入り花材採集。皆ウキウキと好みの草木を採り、花屋の花材は必要なかった。ただ花材の名前が分からないのと、水揚げが失敗だった。これも今後の良い経験だ。
翌日の活け込みは自由に好きな様に活けた。三才体流し、陰陽、片寄せ(行真)、水盤生花、どれも花を添え二種活けで花型が重なることなく活けあげた。帰国の日、リビングに飾り楽しむ。
三日目は、飛行時間30分のカウアイ島へ。庭園の島と呼ばれ豊かな自然に飾られた島だ。ハリケーンで野生化したニワトリがひよこを連れている姿がほほえましい。野鳥も多い。突然孔雀がゆさゆさと目の前に現れたのには驚いた。シダの洞窟は結婚式が行われる。ウエディング姿のカップルの船とすれ違う。雄大なワイメア渓谷は地球の裂け目の様な渓谷美とか。人間が小さく感じる。潮吹きの穴では波間を漂っている大きな亀を見つけた。所々に赤い花のアフリカンチューリップ(樹)。黄色のシャワートリー等が目につく。六月が花の美しい季節とか。
カウアイ島へは三十年前二世家元、三須一壮先生、植物友の会の先生方とご一緒した。いろいろ思い出され感慨深いものがあった。最後の日は街中や海辺の散策でのんびり過ごし、夜は最後の晩餐で話が弾んだ。二回目のハワイ研修、友情を深め意義あるものとなった。


投稿者 ken : 23:01

2005年04月14日更新

さいたま市長より表彰

2005年2月12日(土)、大宮パレスホテルにおいて、大宮華道連盟創立50周年記念式典と祝賀会が行われました。席上、さいたま市長より、31年以上会の運営委員として連盟の発展と、さいたま市の文化振興に尽力したとの理由のもとに表彰状と記念品、そして会からも素敵な花器を戴きました。大変ありがたいことだと感謝しております。これもひとえに、健康に恵まれたことと、お華を続けてきた賜と思っています。多忙な中、時間のやりくりも大変でしたが、皆様や家族協力のお陰でここまで来ることができました。これからも命ある限り、健康に留意しながら、お華と共に良い人生をおくりたいと願っております。(家元顧問 三須一壮)

投稿者 ken : 15:42

2005年03月05日更新

山梨・清泉会第31回初活け会

清泉会(清水一幸会長)清泉会第31回初活け会が、2005年1月2日、甲府市市内のホテル談露館で開催されました。

式典には、伊勢神宮一刀彫「鳥」をお供えして、祝花「躍鳥」を活け込み豊穣の年を願いました。花材は、青竹、大王松、梅、極楽鳥花を使い花器は白磁亀甲大壺に活けました。厳粛な雰囲気に身の引き締まる思いでした。

引き続き参加者全員で青竹に水引を添え「鳥」をテーマに活け込み、和やかな初活け会となりました。

家元顧問 清水一幸

投稿者 ken : 18:38

2005年02月19日更新

日本古流創流105周年記念「記念式典と感謝の集い」

<日時>2005年1月23日(日)午前11時30分~午後2時30分
<会場>ホテルニューオータニ・鳳凰東中の間
      地下鉄・赤坂見附駅下車徒歩5分

記念品を授与する四世家元

花束を贈られる、三世家元、四世家元

アトラクションは、目黒流・貫井お囃子保存会による伝統芸

投稿者 ken : 22:45